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お歳暮 2008 取り寄せスイーツ

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明けましておめでとうございます。

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新年、明けましておめでとうございます!!!

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

2012年、三谷家は幸先の良いスタートを切った。

去る12月30日朝、

双子の姉妹が生まれました!

朝の搾乳中に産気づいた母牛でしたが、

気がついたら

「ふうう〜、ふう〜」と産み落とした様子。

「おお、産んだか?大丈夫か?」と近づいてビックリだった。

2頭の赤ちゃんがホヤホヤと湯気を立ててキョロキョロしていた。

「双子!?」

一瞬、思ったのは・・・

「まさか両方、雄・・?」

昨年は色々あったな。

1000年に一度の大地震、日常が手の届かない所に

いってしまった、あの日から・・・。

昨年我が家で誕生した雄の子牛は、

牛舎でスクスクと大きくなっている。

すっかり「三谷家顔」である。

雄が生まれても、放射能の影響でどこにも行き場が無く、

結局我が家で日がな一日を過ごしているのだ。

雄はお乳を出してくれない。

つまり、雄が生まれると、残念ながら困ってしまうのだ。

おっかなびっくり・・そ〜っと

子牛の後ろ足を持ち上げて見る。

「片方は女や!」

そして、もう1頭の後ろ足も持ち上げて見る。

「両方、女の子や!やった〜〜〜!!」

その瞬間、氷点下の牛舎には

喜びの熱いサンバが流れた(かのようだった)

「やった〜〜!!よかった〜〜!!」

産婆(夫)がサンバを踊ったのだから

かなりメデタイ。

新年早々、2頭の女の子がいる牛舎は

なんだか華やいでいるようだ。

期待のホープの誕生です。

母牛の状態も良く、

今年も素敵な1年になりそうだ。

1 月 4th, 2012

お月様になりたい

ここ数日で、グッと冷え込みが厳しくなりました。

そして、秋の夜長です。

保育園のお迎えの時間、

すっかり暗くなった空には

ピンポン玉ほどのお月様が浮かんでいる。

「ねえ、お母さん・・・」

車の後部座席から何やら深刻そうな長男の声。

「何?」

「お母さん・・僕、お月様になれる?」

「どうして、お月様になりたいの?」

「だって、空飛んでる!!僕、お月様になりたい!!」

「お月様か〜・・・」

しばらく沈黙。

「お月様は、お空の同じ道しか通れないんだよ。

 東から昇って、南のお空を通って、西に沈むの。

 それでも、いいの?」

しばらく沈黙。

「そっか、毎日それは大変だな。

 じゃあ、やっぱり僕、手が羽になったほうがいいや!」

晩秋の無邪気な会話に、ちょっと癒されたのでした。

そんな長男も来年は小学生になる。

11 月 11th, 2011

秋です

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秋も深まって参りました。

我が家は紅葉が美しい。

前の地主さんが、沢山のモミジの木を山から採ってきて

植えていたので、町道から牧場に下がってくる小道は

まるで紅葉トンネルのよう真っ赤に彩られる。

落ち葉の懐かしいような香りと、

鮮やかな色合いと、のんびりしている牛達。

毎年この光景に出会う度に、

「理想的だよな〜」とつぶやく。

そして、毎年恒例の

「放牧稽古」も始まった。

今年春に生まれた子牛が、来春のデビューに向けて

お天気の良い日を選んで外で遊んでみるのだ。image

今年の子はちょっと引っ込み思案。

お外に出てからしばらく、ぼんやり。

そして、何とはなしに、草をツンツン食べ始めた。

「お〜い、やっとるかねぇ〜」と声を掛けると

ササッと餌のタンクの後ろに引っ込んでしまった。

まるで、可憐な女子学生にチョッカイを出すオヤジのようだ。

面白い。

このお稽古1つとっても牛には個々に性格が有るのが

よく分かる。

中には、はしゃいで走り回る子もいれば

既にチャッカリ大人牛に混じっている子もいるのだ。

今年の子は慎重派らしい。

この子がどんな大人になってくれるのか、

「チョッカイ・オヤジ」としては、大変楽しみである。

11 月 7th, 2011

2011-10-20

イルコンプレアンノの奥様が

またまた復興支援イベントを立ち上げた。

「僕たちのリ・アース

 内丸緑地マーケット〜冬がはじまるよ〜」

イルコンプレアンノの奥様は

とっても穏やかで、不思議と和んでしまう雰囲気をお持ちだ。

妻は配達に伺うと、いつも和んでいる。

きっと来店されるお客様も和んじゃっているに違いない。

そんな雰囲気とは裏腹に

「やる時はやる」方なのだ。

イベントを立ち上げる為には、

とんでもない労力と時間と度胸が

必要だと思う。

イルコンプレアンノさんは、

しっかりお料理を作り込むお店だから、

朝6時からの市場で新鮮なお魚を仕入れ、

昼前から仕込みをして、夕方には開店。

夜は後片付け等で、当然遅いご帰宅だろう。

レストランは営業時間は人に見られるけれど、

それ以外の膨大な量の作業は、決して人目に触れる事はないのだ。

そんな毎日に加えて、

イベント!!!

頭が下がる思いである。

「よ〜し!なら私も人肌脱ごうではないか!!」

と、一瞬ぼぼぼっと燃え上がった妻だったが、

特に出来る事も無く、

一瞬にして通常モードに戻ってしまった。

今後、何かお役に立てないものか

奥様に相談してみようと思う。

2011.11.6(日)10時〜16時

内丸緑地公園

フリーマーケット開催

当日、会場にて被災地への募金、支援物資として「毛布」の提供を

お願いしております。

毛布は新品もしくはクリーニング済みのものでお願いします。

10 月 20th, 2011

陸前高田市に行ってきました

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10月8日

陸前高田市の臼井さん宅にお伺いしました。

秋晴れの中、盛岡から快調にドライブして

辿り着いた陸前高田市は、

未だ津波の痕も生々しい惨状が広がっていた。

この日は、西麻布の

「ビストロ・アンバロン」のシェフが

岩手旅行にいらっしゃっていたので、

チーズとお魚でお世話になっているシェフに

岩手の最北(奥中山・三谷牧場)と

岩手の最南(陸前高田市・臼井さん)を

見学してもらう、岩手大縦断ツアーだったのだ。

「こりゃ、ひでぇ・・・」

三谷もシェフも唖然として、ただ広がる被災地に

見入ってしまった。

臼井さんは元気だ。

だから、シェフも実際に目の当たりにするまで

津波の恐ろしさを本当は理解していなかったのだと

おっしゃった。

次の日は、陸前高田市の黒崎神社で

「復興祭」を見学した。

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地上10m以上あるような大梯子のてっぺんで

命綱無しで寅舞いをする伝統芸を見たり

復興支援で全国各地から

炊き出しが来ていたり、

「夢」と描かれた大旗が青空に舞っていたり、

実に活気溢れる、力強いお祭りだった。

「おら達も、ゆっくり頑張るっぺし」と

行き交う人々と臼井さんが話していたのが

印象に残る。

いつの日か、私がおばあちゃんになってボケちゃっても、

この日の陸前高田市は覚えていますように。

10 月 12th, 2011

国道46号線Tシャツ

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盛岡市菜園にある

イタリアン小料理屋

「イルコンプレアンノ」

ここは、妻の「笑いツボ」を捕らえて離さない

「ツボ押し名人」のお店なのだ。

先週金曜日、納品に伺った時・・・

とりとめもない会話を交わす。

「え〜、そうなんですよ〜・・」とか

「へえ〜、そうなんですか〜・・」などと

会話しつつも、妻はマスターをチラ見。

内心では「また、この人、私の笑いツボを押してるよっ!」という

どうしようもない衝動でいっぱいだった。

はっきり言って、会話の内容は覚えていない。

マスターは胸に「○オ」って書いてあるTシャツを着て

威風堂々としていらっしゃるぢゃないかっ。

薄暗い洒落た店内に

いつもの奥様と、いつものマスターが、

いつも通り仲良く並んでいらっしゃる。

だがしかし、胸には「○オ」。

「じゃあ、失礼しま〜す・・・」と冷静を保って帰りかけた妻だったが、

どうしようもない衝動を抑える事が出来ず

「マスター!!!その「○オ」って何ですかああああ!?」

と激しく突っ込んだのだった。

すると、マスターは

クルリと踵を返して

「国道46号線Tシャツです!」

男は背中で語る、みたいに、変なTシャツを自慢げに見せて下さった。

これは被災地応援Tシャツで、

1枚1500円のうち300円が被災地に募金される仕組みだそうだ。

国道46号線は、津波で甚大な被害を受けた沿岸部全域を

つなげる道だ。

「他にも『国道6号線』と

 『反原発』っていうのもありますよ!」

十人十色、応援の仕方があるものだ。

それを聞くと急に

変なTシャツを着た面白いマスターから

粋なTシャツを着たかっこいいマスターに大変身だ。

ちなみに「○オ」は

マスター言わく「お洒落のオ」

ただし、マスターが着用していると

「オッサンのオ」にも見えかねない。

それにしても「○オ」ってなんだろう?

9 月 20th, 2011

国道45号線Tシャツ

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盛岡市菜園にある

イタリアン小料理屋

「イルコンプレアンノ」

ここは、妻の「笑いツボ」を捕らえて離さない

「ツボ押し名人」のお店なのだ。

先週金曜日、納品に伺った時・・・

とりとめもない会話を交わす。

「え〜、そうなんですよ〜・・」とか

「へえ〜、そうなんですか〜・・」などと

会話しつつも、妻はマスターをチラ見。

内心では「また、この人、私の笑いツボを押してるよっ!」という

どうしようもない衝動でいっぱいだった。

はっきり言って、会話の内容は覚えていない。

マスターは胸に「○オ」って書いてあるTシャツを着て

威風堂々としていらっしゃるぢゃないかっ。

薄暗い洒落た店内に

いつもの奥様と、いつものマスターが、

いつも通り仲良く並んでいらっしゃる。

だがしかし、胸には「○オ」。

「じゃあ、失礼しま〜す・・・」と冷静を保って帰りかけた妻だったが、

どうしようもない衝動を抑える事が出来ず

「マスター!!!その「○オ」って何ですかああああ!?」

と激しく突っ込んだのだった。

すると、マスターは

クルリと踵を返して

「国道45号線Tシャツです!」

男は背中で語る、みたいに、変なTシャツを自慢げに見せて下さった。

これは被災地応援Tシャツで、

1枚1500円のうち300円が被災地に募金される仕組みだそうだ。

国道45号線は、津波で甚大な被害を受けた沿岸部全域を

つなげる道だ。

「他にも『国道6号線』と

 『反原発』っていうのもありますよ!」

十人十色、応援の仕方があるものだ。

それを聞くと急に

変なTシャツを着た面白いマスターから

粋なTシャツを着たかっこいいマスターに大変身だ。

ちなみに「○オ」は

マスター言わく「お洒落のオ」

ただし、マスターが着用していると

「オッサンのオ」にも見えかねない。

それにしても「○オ」ってなんだろう?

9 月 20th, 2011

震災から半年

9月11日

震災から半年が経った。

我が家の生活はすっかり元通りになった。

たわいもない日常を「たわいもない」と感じる事ができるまでに・・。

ところが、沿岸部は、まだまだ復興もままならないのだ。

あれから半年、自分の中で次第に薄れていったものに

ハッとした。

恐怖心も感謝の気持ちも。

陸前高田市の臼井さんは

漁を再開してからとうもの、我が家にもお魚を届けて下さっている。

我が家も、金のヨーグルトをお送りしている。

我が家の食卓は、臼井さんが獲った海の幸が並ぶと

皆、猫のように「うまい、うまい」と食べつくしている。

「我が家は幸せだね。こんなに美味しいお魚を頂けて」と

大満足でご馳走様をした直後だった。

臼井さんからお電話を頂いたのだ。

臼井さんがおっしゃった言葉に、凄くショックを受けた。

「つい先日ね、盛岡さ用事で行ったのさ。

 そしたら、夜もビカビカって明るくてさ〜、

 私ら津波で流されてっけから、何もないもんね〜、

 だから、目がクルクル〜って回ってしまったんだよお〜。

 ああ、世界が違うみたいだったっけね。本当にビックリしたんだよお〜。」

そっか、まだそうなんだって

こちらが元に戻ったから、沿岸部も戻りつつあるって

どこかで妄想していた自分に驚いた。

みんな流されてしまったんだもん、そんなにすぐに直るはずない。

半年経って、沿岸部の方々には

改めて「疲労感・喪失感」が漂い始めているという。

むしろ、半年経った今だから。

「お魚美味しい」って言ってる場合じゃないと思った。

薄れていく感情を恥じながら、

10年かかるかもしれない

20年かかるかもしれない、

東北全ての人の「たわいもない日常」を取り戻すために

改めて長期戦の構えをとるべきなんだ。

被災地の惨状を今一度見るべきなんだ。

9 月 13th, 2011

2011-09-03

9月2日(金)宮古市で

神戸の「ケーキハウス・ツマガリの津曲社長さん」と

歌手「李広宏さん」の講演会があった。

妻は18歳の頃からの正真正銘「ツマガリファン」。

ファン暦14年。

そして3年程前に、宮古市の「しあわせ乳業さん」からのご紹介で

我が家の金のヨーグルトとフロマージュブランを生菓子の材料として

使ってもらっている。

最初、しあわせ乳業さんから

「ヨーグルトを紹介したいのですが、よろしいですか?

 神戸のツマガリさんというケーキ屋さんですが・・・」と

お電話を頂いた時の仰天ぶりときたら、まさに仰天モノだった。

ツマガリさんのクッキーは、なぜか「恐れ入りました!」と平伏してしまうくらい、物凄く美味しい。基本的な、シンプルなクッキーだけに

その味わいの素晴らしさが際立つのである。

そんな英雄のようなお菓子屋さんに使って貰えるなんて、

そりゃあ、もう、仰天だった。

9月3日朝、

しあわせ乳業さんからお電話で

「神戸に帰られる前に、津曲社長と李さんを三谷牧場にお連れしたい」と

の事で、そんな光栄な事はございませんと

ふたつ返事でお越し頂いたのでした。

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津曲社長さんは、心の広い豪快なお方で、

「素晴らしい!来てよかったな〜!」と喜んで下さった。

我が家の牛乳をお飲みになって

「いや、立派!立派!」と満面の笑顔。

周りの人間を幸福にする方だと思った。

やはり、あのクッキーを作ったお方だ。

そして、李さんも・・・

2日の講演会で時間が無くて李さんの歌が聞けなかった事を残念がって

いたら、

「では、今から歌いましょう」と

なんと、車のカーステレオの音響をバックに

牧場で即興コンサートを開いて下さったのでした。

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そんな漫画みたいな展開に、すっかり感激してしまった。

昼下がりの三谷牧場に

李さんの力強い感動的な声が響き渡たった。

プロの歌声をこんなにも真近に生で聞けるなんて

初めての体験だった。

なんだか、耳の後ろから頭の先に

じ〜んとした心地よい波動が感じられた。

「ああ、これがプロなんだ。」って思った。

聴衆わずかに7人に、心を込めて歌って下さった李さんに

心から感謝した。

そして、津曲社長さんというお菓子の大御所と

李さんという歌手の大御所には

「プロとはこういうものだよ」って教わった気がした。

皆様が帰られた後、

「あんなプロにお会いできて、もしかしたら、我が家もその道の

 プロになれるって暗示かもよ?」などと妻が言うと

「おお!そうか!プロ!?」と、すっかりその気になった夫がいた。

その道のプロになるべく日々努力しようと話しながら、

李さんのCDを聞きながら、ツマガリのクッキーを頬張った。

9 月 3rd, 2011

2011-08-23

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夫、36歳

Kじい、6?歳

誕生日大会開催だ。

8月20日の夜、

梅ちゃんファミリー、望月ファミリー

雷電夫妻(本名)をお招きしてのバーベキュー。

子供含めて総勢15人の賑やかなパーティーとなりました。

我が家の庭で

「HAPPY BIRTDAY〜タケちゃん〜タクちゃん〜♪」

まるで「グダグダちゃん〜♪」みたいに聞こえるな、と思いつつ

皆で2人のおじさんを祝福した。

雷電さんの奥様は、今年3月にインドネシアから嫁いで来られた

とても素敵な人で、故国ではマッサージ師として開業していらっしゃった

そうで、ついでに「占い」も

たしなんでいるという興味深い女性だ。

「タケチャン、生年月日?イツ?ウラナッテアゲルヨ。」

人には生まれ持っての「運命数」といものがあって、

それにより運勢や相性が決まるのだという。

その時々の運は0〜12までの数字で表され、

0が悪くて、数字が大きい程運勢が良いと言えるらしい。

「タケチャン、イマ0ネ。サイアク。オトナシク、シテテネ。

 マサコサン(妻)イマ、イイ。タケチャンハ、マサコニ

 ツイテイクガイイ。」

これには夫もかなりのショックを受けた。

妻の運勢に便乗しろとは耐え難い。

「Kサン、イマ、イチバン、イイトキ。12年後、キヲツケテ。0ニナル。」

Kじい、言わく。

「俺はこれでマックスか・・。現状最低だと言われたタケちゃんよりも

 これで最高だと言われた俺の方が悲しいよ。」

慰めようも無い人である。

それはさておき、皆でバーベキューした場所の真上には

それは大きなはスズメ蜂の巣がありました。

後日気がついて、被害がなかった事に胸を撫で下ろした。

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ブンブン飛び回るスズメ蜂を眺めながら

「ねえ、頭に8があったから、タケちゃんは運命数80って

 事でいいんじゃない?」

と半ばこじつけて、慰める妻であった。

明日には、駆除業者さんに取り除いてもらうけどね・・・。

 

8 月 23rd, 2011